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心臓病スタディ・ワークショップ①公開セミナー「よりよい治療を受けるために-医師と病気をもつ人のやるべきこと」

【ケーススタディ・ワークショップ①公開セミナー】

2021年5月26日ZOOMウェビナーにて開催した「with Heartプロジェクト」第4回目、「ケーススタディ・ワークショップ①公開セミナー」のアーカイブ動画です。連続2回開催の公開セミナー、1回目の今回は杏林大学医学部付属病院循環器内科教授の副島京子先生にご登壇いただき、「よりよい治療を受けるために-医師と病気をもつ人のやるべきこと」と題して、医師の視点よりご講演いただきました。

【プロジェクトについて】一般社団法人ピーペックが主催する「みんなでつくろうこれからの医療with Heart プロジェクト」。心臓病はだれにでもなる可能性のある病気です。心臓病をもっている人、心臓について不安がある人、ご家族・友人、医療者、企業などあらゆる人が集まり、共に学び・話し合い「心臓病があっても大丈夫と言える社会」の実現を目指すもの、それが「with Heartプロジェクト」です。